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資格制度クイック解説資格者のメリット(KA・KS共通)

資格者=塾生です。

「資格認定証」の交付

各資格試験に合格後、資格の登録を申請すると「資格認定証」が交付されます。「資格認定証」の交付により、塾生として認められます。
また、塾生は「貸家経営アドバイザー」「貸家経営診断士」の名称を使用することができます。名刺などへの資格の記載も認められます。

※資格認定証の送付には1~2か月程かかります。ご了承下さい。

資格証明証の画像

入魂の塾生に脱皮する

これまでの資格試験には、「住宅市場論」の試験科目がなく、全体的な住宅市場の動向を修得するチャンスがありませんでした。そのため、賃貸住宅市場の現象に対し、確信のある回答を出しにくい状況がありました。
資格試験の科目を修得することにより、住宅市場の動向が把握できるため、最新かつ的確な提案のバックボーンができ、入魂の塾生へと脱皮でき、有する資格により賃貸住宅オーナーから信頼を得て、ビジネス活動が円滑に進むようになります。

塾生専用のホームページにログイン

一般社団法人貸家経営塾のホームページ中の「塾生専用ページ」にログインできます。

塾生PC専用ソフトの使用

「塾生専用ページ」の中で、「塾生PC専用ソフト」を提供予定です。このソフトは現在開発中ですが、このソフトを塾生は無料で利用できるようにします。
ソフトは以下の内容を予定しています。
①不動産所得コントロール
②相続税額計算システム
③経営計画の策定

各地域の貸家経営協会に参加

別組織の「貸家工房」のフランチャイズ店舗(RentShop)を構築予定です。各地域にRentShopができましたら、そのRentShopに参加する資格者による「各地域の貸家経営協会」を開催します。「各地域の貸家経営協会」では、塾生PC専用ソフト利用方法の説明会や研修会、交流会などを実施します。これまでにないビジネスの視点とネットワーク構築により、新たに健全な市場を生み出していきます。